Al la Esperanta versio






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更新日:2016年10月7日
 公開番組(プログラム)は一般市民の方々に公開しています。
 どなたでも無料でご参加いただけます。多数の皆さんのご参加をお待ちしております。
 公開番組チラシ(PDFファイル 330 kB)をダウンロードできます。

 公開エスペラント入門講座
 
10月8日(土)14:30~16:00、希望館 2階にて 
 エスペラント語を ABC から簡単なあいさつまで解説します。参加を希望される方は、事前に工藤寿士(ひさし) (0748-33-7002)までご連絡ください。
 講師は、ポーランド出身のアレクサンドラ綿貫(わたぬき)さんです。
     
 YouTube 英語じゃなくて、エスペラント語
 鼎談(ていだん) 「琵琶湖から世界へ」
 10月9日(日)13:30~15:00、本館 5階 礼拝室にて
 講師は、滋賀県立大学の井手慎司教授、高橋卓也教授、特定非営利法人「(あお)いびわ湖」代表理事 村上 悟さん。  特定非営利法人 碧いびわ湖
 本大会のテーマ「琵琶湖、人、調和」を深め、広げる企画で、環境の専門家 3人に、琵琶湖の環境と水資源問題を中心に、世界との関わりを含めて話をしていただきます。
           

 野田淳子・レイクリード(琵琶湖よし笛)ジョイントコンサート
 
10月9日(日)15:10~16:10、本館 5階 礼拝室にて
 シンガーソングライターの野田淳子さんと、レイクリード(菊井 (さとる)さん(琵琶湖よし笛考案者・奏者)、近藤ゆみ子さん(よし笛・ピアノ奏者))のジョイントコンサート。
 琵琶湖のほとり西の湖に生えるヨシを素材として、1998年に世界で初めて菊井さんが考案・創作された《琵琶湖よし笛》は、すばらしい“ 自然からの贈り物”です。
 まず、野田淳子さんがエスペラント語と日本語で歌います。
 次に、ジョイントコンサート。歌うのは、「琵琶湖周航歌」(Periplo sur Lago Biwa)、「里の秋」(Vilaĝa Aŭtuno)、「庭の千草」(La Lasta Rozo)。
 そして、レイクリードの演奏が始まります。
           
  野田淳子ホームページ    琵琶湖よし笛のホームページ

 エスペラント講演(通訳付き)
 
10月9日(日)16:20~17:00、本館 5階 礼拝室にて 
 カンボジアのエスペランティスト(エスペラント使用者) Sreng Teklong さんがカンボジアについてエスペラントで語ります。日本語の通訳がつきます。

 講演「ダイナミックレンジ 琵琶湖から世界へ」
 
10月9日(日)17:10~17:50、本館 5階 礼拝室にて 
 本大会の記念品の原著の作者、山口隆雄さんの講演です。

 「日本をこよなく愛した異国人 ~ガントレットとヴォーリズの場合~」
 10月10日(月,祝日)9:30~10:30、本館 5階 礼拝堂にて
 講師:芹野(せりの)与幸(ともゆき)さん
 (一粒(いちりゅう)社ヴォーリズ建築設計事務所 ヴォーリズ史料・広報室長)
   一粒社ヴォーリズ建築事務所

 講演前9:15~9:30に合唱、講演後10:30~10:45に コカリナの演奏を予定しています。



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